アイランド名古屋院

名古屋、愛知で薄毛治療は自毛植毛のアイランドタワークリニック名古屋

治療内容・流れ

自毛植毛当日の流れ

ドクターとデザインのプランニング
手術前のカウンセリングにて、ドクターと植毛する箇所のデザインやグラフト数の最終チェックをお受けいただきます。
麻酔
局所麻酔を行います。 アイランドタワークリニックでは、患者様の術中の痛みを限りなく和らげる処置を行っておりますので、安心して手術に入る事が出来ます。
グラフト採取
生命力が強い毛母細胞がある後頭部の株(グラフト)を採取していきます。 この時には麻酔が効いており、痛みを感じにくい状態になります。 ちなみに日本人の1株あたりの平均本数は約2.7本と言われています。 今回、自毛植毛を行う中野浩一さんの場合は2000株なので本数換算をすると約5400本となります。 i-directは一般的なFUTとは異なり、ドクターが目視で生命力の強い株(グラフト)を厳選して採取をしていきます。また毛髪の生えている方向に対しても対応出来ますので、毛母細胞を傷つけることなく切断率が低いのも特徴です。
昼食(軽食)
簡単な軽食を取ることが出来ます。アイランドタワークリニックでは手術室の隣がゆっくり休める個室の控え室となっており、ゆったりとおくつろぎ頂けます。
ホール作成
綺麗なデザインに仕上げる為の重要な工程です。 手術前に医師とデザインの確認をした移植部位に、直径0.65mmの極細のチューブパンチと呼ばれる機器でホールを作成していきます。 一般的なFUE(メスを使用しない自毛植毛)で用いられる器具の直径1.2mmに対して、i-direct法では、ほぼ半分の0.65mmのチューブパンチを使用します。この極小ホールの採用により、極めて高密度かつ自然な仕上りが実現されます。
インプラント(移植)
ホール作成した箇所に採取した株(グラフト)を移植していきます。 アイランドタワークリニックではテレビやお好みのBlu-ray/DVDを見ながらリラックスして手術をうける事が出来ます。 ※移植する場所により体制が変わり、視聴出来ない場合がございます。
帰宅
アイランドタワークリニックでは日帰り手術が出来るのが特徴です。お気を付けてご帰宅ください。